K-SYSTEM

中村賢治が販売しているK-SYSTEMの販売実績&評価などの推移についてグラフ化しました。



商品名
K-SYSTEM

マーチャント名
インフォカート

カテゴリー
中村賢治

価格
1800 円 | 2016-04-09 09:54

関連情報
発行者ショップIDkmagic
商品コードkmagic-D40529
キャッチコピーカードマジック 購入して5分で使えるシステムです。
詳細商品説明Kシステムとは? カードをある規則で並べたデックをシステムデックと言います。有名なシステム(規則)にサイ・ステビンズ・システムがあります。しかし、このシステムには赤いカードと黒いカードが交互に並ぶという欠点があります。Kシステムはこれを見事解消しました。  Kシステムなら、スプレッドしても大丈夫です。スーツに関して規則性があるようには見えません。ブレイクスルー・カード・システムのような計算も不要です。  この解説書を手にすれば、5分後にはKシステムが使えるようになっているでしょう。冊子の内容・Kシステム・カットについて・ピーク(盗み見)・マークトデックとシステムデック・複数のマークを組み合わせる・システムをどんなときに使うか・Kシステムデックを使ったカードマジック・マークトデックの作成 システムデックを扱うときの注意点、ボトムピークの方法、マークトデックとの組み合わせなど、内容は大変充実しています。マークトデックをお持ちでない方のために、マークトデックの作成方法も載せています。 作 品◎ポケットのカード現象 演者はデックを広げてカードがよく混ざっていることを示します。そのデックを観客に手渡して演者は後ろを向きます。そして、カットを数回してもらいます。トップのカードを取って見ないで右ポケットに入れてもらいます。さらに次のカード(今トップになっているカード)を取り上げて、これも見ないで左ポケットに入れてもらいます。演者はここで前を向き、残りのデックをカードケースに入れて、ケースを閉じて観客に渡します。この状態で、ポケットに入れた2枚のカードを当ててしまいます。◎ジョーカーは知っている現象 テーブルにデックを置いて演者は後ろを向きます。そして、カットを数回してもらいます。トップカードを取ってもらい、ポケットに入れてもらいます。演者は観客の方を向きます。「デックからジョーカーを抜き出してもらえませんか?」と言って、ジョーカーを取り出してもらいます。「このジョーカーを選んだカードと同じポケットに入れて下さい。入れましたか?今ジョーカーがあなたのカードを覚えているところです。はい、ではジョーカーを取り出して下さい。」演者はジョーカーを耳もとに当てて、何のカードだったのか聞き、観客のカードを当ててしまいます。◎ひっくり返したカード現象 観客にデックを手渡して演者は後ろを向きます。そして、カットを数回してもらいます。トップのカードを取って、よく覚えてもらいます。そのカードをひっくり返して、デックの中ほどに差し込んでもらいます。演者は観客の方を向き、ひっくり返したカードを見事当ててしまいます。◎究極のカード当て現象 観客にデックを渡し、シャフルをしてもらいます。演者は後ろを向き、「デックをカットして下さい。そして、トップのカードを見ないでポケットに入れて下さい。」ここで、演者は前を向きます。演者はデックをカードケースに入れて、これもポケットに入れてもらいます。この不可能な状態で演者は観客のカードを当ててしまうのです。◎向かい合ったカード現象 演者はデックをテーブルに置きます。「ハンカチをお持ちですか?はい、広げてデックの上にかけて下さい。ハンカチの中に手を入れてデックをカットして下さい。今度は、デックの上半分を持ち上げて下さい。そして、下半分のデック全部をひっくり返して下さい。ひっくり返しました?では、そこに上半分を載せて、デックをそろえて下さい。いいですか?はい、ではハンカチを除けて下さい。今デックは上半分は裏向きに、下半分は表向きになっていますので、真ん中あたりで2枚のカードが向かい合っています。でも、その2枚のカードは、私はもちろん、あなたもわからないはずです。さらに私がテクニックなどを使って見てしまわないように、この輪ゴムでデックを巻いて下さい。」演者はこの状態で、2枚の向かい合ったカードを当ててしまいます。◎封筒の透視現象 黒と白の2枚の封筒と1つのデックをテーブルに置いて、演者は後ろを向きます。「Aさん、デックをカットして下さい。いいですか?では、カードを4分の1ほど持ち上げて、それを黒の封筒に入れて下さい。入れたら封をして下さい。次にBさん、また、カードを4分の1ほど持ち上げて、白の封筒に入れて封をして下さい。終わりました?」ここで、演者は前を向きます。封筒の上に手をかざし、読み取るようなしぐさをします。「それぞれの封筒に入ったカードの一番下のカードの名前がわかりました。」そう言って、見事それぞれの封筒のボトムのカードを当ててしまうのです。◎ダブルショック現象 デックを2つに分けて、2人の観客の前にそれぞれ置きます。演者は後ろを向き、「お二人ともご自分の前にあるデックをカットして下さい。念のためもう一度カットして下さい。カードの上半分を持ち上げて、胸に押し当てて下さい。そして、こっそりボトムのカードを見て下さい。覚えましたか?では、よくシャフルをして下さい。お二人のカードを合わせて1組にして、さらにシャフルをして下さい。それをポケットに入れて下さい。」演者はここで前を向きます。この不可能な状態で二人の観客が覚えたカードを当ててしまいます。◎読心術現象 テーブルにデックを置きます。演者は後ろを向きます。デックの上半分を持ち上げてもらい、そのボトムカードを見てもらいます。そのあと、持ち上げたカード全部をよくシャフルしてもらい、胸に当ててしっかりと持ってもらいます。テーブルに残っているカードは他の観客に手伝ってもらいすべてカードケースに入れてもらいます。 ここで、演者は観客の方を向きます。胸に当てているカードを全部受け取り、1枚ずつ観客の方に表を見せながら、「カードを見ているあなたの目を私は見ているのです。目は口ほどにものを言いと言いますからね。」決して、演者はカードの表を見ません。すべてのカードを観客に見せたら、演者はメモ用紙を取り出し、何かを書きます。ここで、初めて観客にカードの名前を聞きます。メモ用紙を見せると、そのカードの名前が書かれてあります。◎トライアングル現象 「バミューダトライアングルというのをご存知ですか?またの名を「魔の三角海域」と呼ばれています。アメリカのフロリダ、バミューダ諸島、プエルトリコを結んだ三角形の海域では、不思議なことが起きると以前からうわさになっています。今日はそんなトライアングル(三角形)のパワーをお見せします。デックをここに置きますね。私は後ろを向きます。では、カードを半分くらい持ち上げて、手に持っている一番下のカードをこっそり見て下さい。見ましたか?では、持っているカードをよく混ぜて、その後カードケースにカードを入れて下さい。ふたもして下さい。今、テーブルには下半分のカードが残っていますね。それもよく混ぜて下さい。終わりましたか?」ここで演者は前を向きます。 「今よく混ぜてもらったカードの一番上のカードをここに置いて下さい。次のカードはここに、そして、次のカードはここです。(3枚のカードが三角形の各頂点になるように置いてもらいます。)この3枚のカードが、フロリダ、バミューダ諸島、プエルトリコを表しているとします。残りのカードも1枚ずつこの3枚の上に置いて下さい。順番は気にしなくて結構です。では、最後にあたなが覚えたカードが入っているケースをこの三角形の真ん中に置いて下さい。トライアングルパワーであなたのカードがわかってきました。」演者はメモ用紙を取り出し、何かを書きます。ここで、初めて観客にカードの名前を聞きます。メモ用紙を見せると、そのカードの名前が書かれてあります。 
アフィリエイト報酬(円)\540(円)
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カテゴリー趣味・生活・雑誌
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サブカテゴリーエンタテイメント
発行者中村賢治
発行者プロフィール私(KENJI)は、長い間マジックを趣味としてきました。 K-SYSTEM というシステムデックの解説書の販売をきっかけにマジックショップ K-MAGIC を立ち上げました。

主に、オリジナルレクチャーノートと国内外のメンタルマジックを中心に取り扱っていくつもりです。
自己アフィリフラグ0
送料0(円)
画像
販売日2009-07-30